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2026年6月15日月曜日

15日はノートレ

損益 0 円 


今日は、朝から日経がブチ上がっており、7万円に迫る勢い。
こうなると、資金はみんな大型株に流れて株券で保有されており、私が現物で触れるような株を動かす現金が無いのでしょうね。
  • 今日はノートレ

2026年1月16日金曜日

16日はノートレ

今日は、風邪気味で体調不良によりノートレ。ほとんど外出しないのに風邪ひくのは解せないが、扁桃腺が腫れてのどが狭くなっているので辛い。
相場をチラっと覗いてみると、このところ好調だったレアアース銘柄が崩れているようで、入らなくて良かった。

  • 昨日、「お、まだ行くんか?」と思わせておいて嵌めこんでくるパターンでしたね。

2025年12月29日月曜日

トレード遍歴(2)

今日から2026年のデイトレが始まるのだが、年末に残った2平日、日経平均も50,000円を越えているけれど、51,000円を抜く動きがあるとも思えず、結局ノートレにした。
暇なので、
トレード遍歴の続きを書きます。

2025年12月25日木曜日

トレード遍歴(1)

今日は、月次、週次の目標をどちらもクリアしていること、年末利確でのぶん投げを警戒してノートレとした。

とはいえ、暇にしてるとついついマケスピを開いてしまいそうになるので、何か書く。

2025年9月23日火曜日

年金のプラスα額が判明

今日は祝日なのでもちろんノートレ。
先日、将来の年金受給額をシミュレーションしていたときに判明した「基金代行」部分について、企業年金連合会に詳細を問い合わせて、見込み額を郵送していただいたのだが、
なんだかまた年金が増えてる気がする...
調べてみると、解散した企業年金基金は、本来国が運用すべき部分を代りに運用していたのだが、さらに「プラスα」と言われる、上乗せ分が存在するんですね。この「プラスα」部分については、ねんきん定期便など、国の年金事務所の試算額には全く反映されていないのである。
まあ複雑なものですね。更に人によっては企業年金を請求することになるわけです。
私の場合、企業年金は退職時に一時金として100%回収したので貰えないのですが、こうやって落ち着いて調べておいて良かった。(バタバタしている時だと絶対忘れそうw)
  • とはいえ、計算してみると各種税金や、特に健康保険料が高くなるので、年金額が増えても手放しでは喜べないのだが....

2025年9月15日月曜日

厚生年金の「基金代行」部分

今日は月曜日だが祝日なのでトレードではないのだが、ときどきマイナポータルから、将来の年金受給見込額などを様々な条件でシミュレーションしている。
偶々、今回開いてみたら、前回調べた受給見込み額より20万円以上アップしているようだ。

良く調べてみると今回アップした分は、「基金代行」部分というらしい。
  • 加入していた厚生年金基金が解散(平成26年3月までの解散)をすると基金から連合会が年金の支給義務を引き継ぎ、国の老齢厚生年金の代行部分を支給しています。この年金を代行年金といいます
    https://www.pfa.or.jp/user_jukyu/daiko_nenkin/index01.html
なるほど、確かに私が勤めていた企業の厚生年金基金はいずれも解散しているが、いままでそれが反映されていなかったというのは、どうやら散逸している年金情報を集めている途中らしい。

こんなことなら、もっと早くマイナンバー、昔は「国民総背番号」とか言ってマスゴミがdisっていた記憶があるが、さっさと実現していればよかったのにと思う。

念のため、企業年金連合会に問い合わせしてみたところ、こちらに確かに記録がありますとのことで一安心。年金支給開始前に通知がもらえるように、現住所へ住所変更を依頼した。
もし、繰り上げ受給する場合は、

  • 先に国の老齢厚生年金の繰上げ請求をしていただき、国の年金証書が交付されましたら、上記ご依頼方法のいずれかにより、国の基礎年金番号等をお知らせください。
    https://www.pfa.or.jp/user_korekara/seikyu/#h4_2
とのことで、国の年金を貰ってから別に請求手続きが必要らしい。

しかし基金代行部分の金額、将来デイトレで年金の不足しそうな金額を埋めようと思っていた額に近く、リスクを取ってデイトレしなくても、これにポイ活を足せば充分なのでは... とモチベーションがちょっと下がって来た。

2025年6月30日月曜日

日興フロッギーでdポイント投資

今日は、朝から体調が悪くてデイトレはお休み。
その代わりというわけではないのだが...

前に、スマホをドコモのahamoにMNPで乗り換えたのだが、その時の特典である20,000dポイントが届いた。しかしこのポイントは、期間限定ポイントで有効期間は3カ月しかないという。電話代に充当してもかなり余るし、支払いに使おうにも目下他社クレカでポイント修行をしているので、正直こんなにあっても扱いに困ってしまう。

docomoは日興証券と組んでdポイント投資ができるらしい。楽天のとは違い期間限定ポイントでもokとのこと。もともとずいぶん昔になるが日興証券の「ピーカブー」という初心者向けの証券口座を持っており、最近はあまり使ってなくて預かり金が少し残っている程度だったが、このまま日興フロッギーのdポイント投資口座として使えるという。

投資前の残高はこのとおり。
dポイント投資をする場合、100pt単位でしか投資できないそうなので、20,000ポイントを投資することにするが、タダで貰ったポイント、もっと荒々しい銘柄を買うことも考えたが、日興フロッギーの売買タイミングは非常にのんびりしたもので、
前場に注文しても後場引けでの発注になるし、後場の時間は注文できず、後場引け後に発注すると翌営業日の前場引けでの発注となり、デイトレ民にとっては気の遠くなるようなタイムラグである。
更に、売りの時に0.5%取られるらしい。
値動きを見て売買なんてことは出来そうもないので、安全策として、
日経平均のブルベア組み合わせで凌ぐことにした。
翌日処分した結果がこちら。
差し引き、

 19,940 円 

2025年6月6日金曜日

7日はノートレ

ポイ活損益 +49,010 (円相当) 


今日は、損益が自主規制値の30,000円/週を超えたため、ノートレにした。
とはいえ暇なので今年から始めたポイ活の集計をしてみると、けっこうな額である。
現在攻略中の案件ですべて獲得すると今年は10万円を超えそうである。
今までは、ポイ活の収益なぞ大したことは無いと思い、真剣に取り組んでいなかったのだが、思いの外面白いし、株と違って減る心配が無いのが良い。
ただ、調子に乗って銀行口座やクレジットカードを作りすぎてしまった感があり、カード類の更新時期は郵便物で大変なことになりそう。少しづつ整理していくつもり。
住信SBI
V-NEOバンク
JREバンク
楽天銀行
Olive
三菱UFJ銀行
ゆうちょ銀行
楽天銀行第一生命
第一生命NEOBANK
SBI新生銀行

2024年12月16日月曜日

16日はノートレ

今日はノートレにして、トラベラーズチェックの換金に行ってきた。

今からン十年前、初めての海外旅行のために富士銀行札幌支店で作ったもので発行はシティコープ、米ドル建てで140ドルほどである。最近は殆ど使われなくなり、取り扱っている銀行や両替所もどんどん無くなり、もっと早めに換金しておけば良かったのだが、今のレートだと2万円強になり、ちょっと惜しくなってきたので、ドル高のうちに換金しようと思ってからしばらく経った。

旧富士銀行って今何銀行なの?


そもそも富士銀行というのは今は無いのである。ではいったいどこで換金できるのか調べてみると、旧富士銀で販売されたシティコープの日本円建てトラベラーズチェックは「みずほ銀行」で換金できるらしい。しかし、みずほ銀行のこういった業務は大幅に縮小され、なんと札幌支店では取り扱いできず、最寄りはとなると、距離的には「仙台支店」、コスト的にはLCCで成田空港に飛び「勝田台支店」になりそうである。しかし最近は道外に出る用事もないので、こんど只見線にでも乗ったついでに、「会津支店」に寄ろうかと換金旅行の計画など立てたり面倒になったりして早12月、

前述のみずほ銀行の説明を改めてよく読むと、旧富士銀のトラベラーズチェックは日本円建てのみ買取対象とあり、私の持ってるのは米ドル建てなのである。もはや、みずほ銀行に行ったところでどうにもならないので仕切り直しである。これが会津若松で間違いに気付いたりしなくて本当に良かった。

<お急ぎの方はここからご覧ください>

シティコープの米ドル建てトラベラーズチェックは旧シティバンクで


さて、あらためて調べてみると、どうやらSMBC信託銀行PRESTIAが、シティコープのトラベラーズチェックの買い取り窓口となっている模様。シティバンクの日本撤退後の事業を引き継いだのがこの銀行で、そういえば旧シティバンクなら札幌にも支店があった。頭にSMBCとつくけれど、SMBCグループの三井住友銀行とは別組織ということらしい。

 しかし、SMBC信託銀行PRESTIAの札幌支店は今は三井住友銀行と同じところに同居しているとあり、どうやって入るんだろう?そんな疑問を抱えつつ1階の三井住友銀行の入口から入ると、まずは案内の方に来意を聞かれるので、トラベラーズチェックの換金に来た旨を伝えると、2階の銀行ですと案内され上がって行くと先客はおらずそのまま窓口へ。とても上品なお姉さまが応対してくれて(さすが金持ち向けの銀行である)、身分証明書とチェックの現物を提示(コピーを取られる)、申込書の記入を済ませると、本国に番号を照会をして数日のうちに電話で結果を知らせるので、それから再度来店してほしいとのこと。他行への振り込みは出来ず、現金払いのみだそうだ。そんなわけで合計2回出向く必要があるのだが、500マイル♪彼方の京成勝田台駅ではなく、バス1本で行ける札幌市内であるからどうということはない。

今がラストチャンスかも?


しかも衝撃的なお知らせがSMBC信託銀行PRESTIAのサイトに出ており

2024 年 12 月 30 日(月)を受付最終日として、外貨建てトラベラーズチェックの取扱い(買取、換金)を終了いたします。

とのこと。いや本当にギリギリで気づいて良かった。しかもこれから本国照会となるとアメリカはクリスマスの休業もあるし、「受付」が1回目の来店なのか2回目の来店を指すのかわからないけれど、2回窓口に出向く必要がある。
もしシティーコープの外貨建てトラベラーズチェックをまだ死蔵している人が居たら、実質的に今が本当にラストチャンスだと思うので可及的速やかASAPで確認してみては。

その後、⏬